肩を抱かれる女性

テクニック 未分類

女性心理による女性の好意を引き出す正しいボディタッチの仕方とは?

更新日:

どうも、レンジです。

 

 

あなたは女性へのボディタッチという言葉を聞いてどういったイメージを持つでしょうか?

多分ですが、あまり良い印象を抱く人は少ないのではないでしょうか。

やはり、どうしてもエロとか下心とかセクハラとか、そういったイメージがありますからね^^;

ボディタッチ=悪と捉えている人もいるのではないかと思います。

 

でも、実はボディタッチは女性と仲良くなるには必須のテクニックなんですね。

世の中の多くの男性が勘違いしているのですが、正しい方法でやればボディタッチはセクハラでも何でもなく、むしろ好意を引き出し女性との仲を深めることができるんです。

というか、モテる男はみんなボディタッチを正しい方法でやっています。

なので、今回は正しいボディタッチについて話をします。

 

多くの男がセクハラ紛いのボディタッチしかできていない中で、あなたが正しいボディタッチをすれば、それだけでその辺の男より一歩抜きんでた存在になることができます。

ぜひ、その辺を学んでいただければと思います。

 

 

ボディタッチ=キャバクラのおっさん

では話に入っていきますが、ボディタッチと言ったらこれではないでしょうか?

ズバリ「キャバクラのおっさん」です。

いますよね。

キャバ嬢がドン引きしているのにそれに気づきもせず、完全にセクハラでしかないボディタッチをしているおっさんです。

 

もしかしたら、あなたの上司もそういう人かもしれませんね^^;

言うまでもありませんが、こんなのは完全に悪い例です。

警察沙汰にされなかったことを女性に感謝するレベルです。

ただの痴漢です。

女性の心理的に考えても最悪の行動です。

 

じゃあ、何でキャバクラのおっさんのボディタッチがセクハラになってしまうのかと言えば、一言で言って、「下心がありすぎるから」なんですね。

エロいことに期待しすぎなんですよ。

いや、もちろん男である以上、女性に対してエロいことを意識するのはある意味、健全とも言えるのですが、それにしてもエロいことを期待しすぎなんです。

じゃあ、その下心がありすぎる人がボディタッチをすると、どうなるのかというと「べったり」触るんですね。

 

実際にボディタッチが下手な人を見るとわかるのですが、下手な人は基本的に女性に対してべったりと触ります。

隣の女性の太ももをさすっていたり、手をずっと握っていようとしたり、がっつり肩を抱こうとしたり、そういった感じで女性に対して、べたっと触ろうとするんですね。

触れている時間が異様に長いと言い換えてもいいかもしれませんね。

 

もちろん、それ以外にも胸やお尻などを触るのもアウトなのでわざわざ言う必要もないと思うので細かい話は割愛しますが、気を付けてほしいのが、女性の頭を触ろうとすることです。

 

どうしてか分からないのですが、よく対女性の失敗談の中に、女性の頭を触ろうとして、すごい嫌がられたみたいな話があります。

いや、普通に考えて、それは嫌がられるでしょと言いたくなるのですが、とにかく女性の頭を触ろうとして(ポンポンとしようとして)女性にマジギレされるケースが多いみたいなんですね。

 

で、当たり前ですが、女性の頭を触るのもNGです。

女性の心理を考えてもらえればわかると思うのですが、頭も胸もお尻も触っていいのは女性が気を許した男性だけです。

他人同然や友達止まりの男が触っていい場所ではありません。

その辺を忘れないでもらえたらなと思います。

 

 

女性との距離を縮める正しいボディタッチとは?

では、間違ったボディタッチについてわかってもらったところで、次は正しいボディタッチの方法について話をします。

とはいえ、ある程度の答えは推測できると思うのですが、セクハラ紛いのボディタッチが下心満載のべったりとした
ボディタッチであるならば、上手いボディタッチはその反対のことをすればいいんですね。

つまり、軽いボディタッチです。

ラフでフレンドリーな一瞬だけ女性に触れるようなボディタッチをすればいいんです。

 

例えば、お笑いのツッコミってあるじゃないですか。

「なんでやねん!!」

と、言いつつ、ボケの肩を軽く叩くみたいなやつです。

イメージとしてはあんな感じです。

あとは、男友達同士で冗談を言い合っている時に、「うっせ、バーカ!」と言って、脇腹をつついてくすぐるとか、学生の頃にやった人もいると思いますが、あんな感じです。

 

そういう軽くて爽やかなボディタッチが本来のボディタッチなんです。

女性の心理的にもこの位のボディタッチであれば、別に嫌でもないし、むしろボディタッチによって、打ち解けやすくなるんですね。

ただ、この部分を外すとボディタッチが一気にセクハラに変わってしまい、女性から問答無用で嫌われてしまうことになります。

ぜひ、ここを覚えてもらえたらなと思います。

 

 

ボディタッチとセクハラの境界線

あと、こういう話をすると、何がセーフで何がアウトかわからないということを良く言われるので、先に言っておきますが、簡単な基準が1つあります。

それは、「その行動を男友達にしても気持ち悪くないか」です。

これが1番分かりやすい基準です。

 

例えば、さっき書いた、肩をツッコミの感覚でポンッと叩くのは別に男友達にやっても、変ではないと思います。

脇腹を突っつくのも、まぁ、セーフでしょう。

(変な関係に見られる可能性もなくもないですが笑)

でも、これが胸やお尻を触ったらどうでしょうか?

どう考えてもアウトですよね^^;

完全にそっち形の人です。

 

じゃあ、頭をポンポンするのは?

…これもダメですね。

完全にあかんやつです(笑)

男が男の頭をポンポンするとか、どう見てもそっち形の世界の話です。

こんな感じで、セーフとアウトの境目が分からなくなったら、男友達にやっても大丈夫かという部分で判断してみて下さいね。

 

あ、ちなみに最低限のコミュニケーション能力がない状態で正しいボディタッチをしても意味はありません。

一応、多少の好意は女性から引きだしておかないと逆効果になってしまいます。

もし、その辺に不安がある人は無料メルマガの内容を参考にしてみてください。

 

 

では、今回はここまでにします。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

レンジ

 

 

ページを閉じるその前に…

 

あなたは一度でもこの様なことを考えたことがないでしょうか??

 

・清楚で可憐なあの子を自分色に染め上げてみたい
・職場で人気の美人な女性と恋人関係になってみたい
・街中ですれ違った可愛い子と楽しい時を過ごしたい
グラマーなあの子の体を好きなように触ってみたい
・漫画のように美女に囲まれた生活が送ってみたい
・高嶺の花を絡めとって自分の欲望のままにしたい

 

もし、この中で1つでも当てはまることがあるのならば、あなたがその欲望を叶えることができるようになるためのチャンスをご用意できるのですが…


 

 

 

※女性や18歳未満の方の登録はご遠慮ください。

※iCloud関係のアドレスはシステムの関係上、登録できないので
他のアドレスでの登録をお願いします。

 

突然何の話だと思うかもしれませんが、実は僕は以前よりメルマガもやっているんですね。

今のあなたが好きな女性から全く相手にされずに悔しい思いをしていても、近い将来、女性の方からあなたの存在を求め始めるようになる。

そんな男として圧倒的な進化を遂げることのできる無料メルマガです。

 

多くの女性から嫌でも深い関係を求められるようになる。

そんな夢にまで見た男になるために必要な知識や情報を1から丁寧にお話しさせてもらっています。

たった1度の人生、どうせなら女性から求められ、周りの人間を引き付ける究極の魅力を身につけた人生を歩んでみませんか??

 

もし、今のあなたが、

・女性と話したことがない
・女性とデートしたことがない
・何をやるにも自信が持てない
・女性経験がないまま、おじさんになってしまった
・いい歳して未だに童貞だ
・我こそは魔法使いなり!!(笑)

そんな状況であっても一切関係ありません。

大丈夫です。

1つずつしっかりと知識を身につけ、その知識を元に行動して経験を積む。

この様なステップを踏んで、男としての本質的な魅力を身につければ全ての問題が一気に解決します。

文字通り「人生、大逆転」することも不可能ではありません。

 

せっかく、このサイトにお越しいただいたのです。

自分の人生、いい方向に捻じ曲げてみませんか?^^

今なら、登録していただければ、お礼として無料レポート「恋愛初心者が彼女を作るための3ステップ」を全員にプレゼントしますね。


 

 

 

※女性や18歳未満の方の登録はご遠慮ください。

※iCloud関係のアドレスはシステムの関係上、登録できないので
他のアドレスでの登録をお願いします。

  • この記事を書いた人

RENJI

人とまともに話せない超絶コミュ障状態を恋愛をキッカケに克服。
現在はその経験を活かし、様々な恋愛の相談を受けている。

詳しいプロフィールはこちら
90日間の無料メール講座はこちら

-テクニック, 未分類
-,

Copyright© 元万年補欠の野球部が教える恋愛で逆転満塁ホームランを打つ方法 , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.