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好きな女友達を彼女にしたい!異性の友達と大逆転で付き合う方法

更新日:

どうも、レンジです。

 

男の恋愛に関する悩みの一つにいつも友達の関係で終わってしまうというのがあります。

女性にとって仲のいい男友達というポジションが確立されてしまって、どうにも恋愛色が2人の間に生まれない。

そんなやつです。

よく漫画とかで幼馴染同士がなってたりしますよね。

それで、女性キャラが

「いやいや、確かに○○とは幼馴染だけど、ずっと一緒にいるし、今更そんな関係にはなれないよー」

みたいなことを言って男が傷つくみたいなやつです(笑)

 

仲はすごくいいし、2人で食事に行ったりもするけど、それでも、ただの友達関係で終わってしまう。

最近、仲良くなった女性のことが気になってはいるけど、そこから先、どうやって展開していけばいいかわからない。

そういう人が、今の関係から一歩踏み込んだ関係になるための方法を今回の記事では紹介していきます。

 

友達止まりの大好きな女性がある日、「彼氏できたー!」なんて満面の笑みで言ってくるシーンなんて体験したくないですよね?

もし、本当に今の関係を変えたい女性がいるならば、今回の記事はきっと役に立つと思います。

 

友達止まりをぶっ壊すには既成事実を積み重ねる

では、話に入っていくのですが、女性との友達止まりの関係を脱却したいのであれば、それまでやってこなかったことをやる必要があります。

2人の関係を変えたければ、今までにないアクションを起こすことが必須なんですね。

そこはわかってもらえると思います。

 

とはいえ、何も考えず闇雲に方針もなくアクションを起こしていては、着地点を見失い、女性との関係が壊れてしまう可能性があります。

ちゃんとした、一貫性のある方針が必要です。

そこで、女性との関係を変えていくための方針が

 

既成事実を積み重ねる

 

ということなんですね。

 

ここで言う既成事実とは、デートしたり、キスしたり、セックスしたり、そういうことです。

後は、ものすごく効果は薄いし、これだけでは何も起こりませんが会話したとか、メール、LINEしたとか、そういったことも一応の既成事実です。

こういった既成事実の積み重ねが、女性と一歩踏み込んだ関係を築くのに必要なんですね。

 

いつも友達止まりで終わってしまう人は、この既成事実の積み重ねが弱いんですよ。

デートしただけ、ボディタッチしただけ、人によっては、それだけで行けることもありますが、でも、やっぱり既成事実としては弱いんです。

だから、いつまでも関係が発展しないんですね。

 

2人で食事に行って、そこで満足していてはダメなんです。

もっと先の濃い関係を求めるなら、そこからさらに踏み込んでいかなければダメなんですね。

勇気を出して一歩踏み込んで、手を繋いだり、ハグしてみたり、そういう既成事実を「少しずつ」積み重ねていかないと2人の関係は、そこで止まってしまいます。

 

そして、意味ありげにカッコをつけましたが、この少しずつと言うのがポイントなんですね。

過去の記事でも書きましたが、既成事実を積み重ねるにも、人としての距離感を忘れないようにしてほしいんですよ。

 

少しずつ、徐々に、慎重に、軽いボディタッチから入っていくべきなんですね。

なのに、その辺の過程をぶっ飛ばして、胸を触ろうとしたり、足を触ろうとしたりすると女性の反感を買ってしまいます。

 

まずは、性的な連想をさせる場所は避けて、本当に軽いツッコミ的なボディタッチをしていくんです。

例えば、肩を軽くこつくとか、肩の後ろのところを軽くはたくとか、そういうのですね。

 

あ、ちなみに頭を撫でたり、ポンポンしたりするのはかなり仲が良くなってからの方がいいです。

ああいうのって、結構もてはやされたりして、一度はやってみたい人もいると思いますが、女性がこちらに好感を持っていない状態でやっても喜ばれません。

女性がこちらにもたれかかってきているぐらいになるまでは、やらないほうがいいです。

人としての距離感を忘れずに徐々に強度を強めていってください。

 

まずは、みんなで飲みに行く、その次に2人でデートする、軽くボディータッチをする、手をつなぐ、キスをする、セックスをする。

こんな風に既成事実の強度を上げていってください。

ここが停滞し続けると、いつの間にか友達止まりの関係になってしまいます。

なので、ちゃんと女性との距離感を測った上で、既成事実を積み重ねていってください。

 

あとは今、既成事実の強度を上げていくと言ったのですが、一般的に考えられている既成事実の強度はこんな感じだと思います。

【みんなで遊ぶ、飲む】<【2人で遊ぶ、飲む】<【軽いボディータッチ】<【ボディータッチ】<【手を繋ぐ】<【キス】<【セックス】

色々、抜けていることもあるかもしれませんが、基本的にはこんな感じだと思います。

 

しかし、どの既成事実がどのぐらいの強度になるのかは女性によって変わるんですね。

例えば、ボディータッチは全然強度が低いけど、手を繋ぐのはキスと同じぐらいの強度という女性もいます。

一方で、セックスの強度よりもキスの強度の方が強いみたいな女性もいると思います。

なので、そこは女性の反応を観察しながら、判断してください。

 

では、デート中にどのように既成事実を積み重ねていけばいいのか?

その具体的なやり方に関しては、以下の記事で紹介している無料のメール講座内で解説しています。

実際のエピソードを混じえて失敗しない既成事実の積み方を話しているので、デート中に女性から思いっきり拒絶されないためにもぜひチェックしてみてください。

 

では、今回はここまでにします。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

レンジ

  • この記事を書いた人

RENJI

人とまともに話せない超絶コミュ障状態を恋愛をキッカケに克服。 現在はその経験を活かし、様々な恋愛の相談を受けている。 大手出会い系サイトにて月間300いいね達成、アイドルの卵を抱くなどの経験を得て、更なる高みを目指して日々恋愛を研究中。 ・詳しいプロフィールはこちら90日間の無料メール講座はこちら

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